【第40回】パート勤めの女性が自分が自分のためにできることをしておこうと始めた140%元本確保型年金プランの事例です。【岐阜県 パート勤め 40代前半 女性】 | 【公式】生命保険相談ホームページ
こんにちは。河合です。
本日はパート勤めの方の海外積立年金事例をご紹介します。
金額も始められる最低額で、
月額:USD 200(約2.5万円)
期間:15年
です。
くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。
【岐阜県 パート勤め 40代前半 女性】
この方、最初はご主人含む家族の保険相談で弊社までご相談いただけました。
家族の軸になるご主人の保険も本当は見直した方がいいのですが、それはまだご本人のペースで考えられているということなので、とりあえずその時までこのまま毎月保険料を払い続けてもらうとして、今回のご相談はご本人(奥様)のパート収入からの積立でした。
私も男性で、弊社の他のアドバイザーも皆男性なので、なかなか女性サイドのことを書けていないのが大変申し訳ないところですが(女性アドバイザー募集してます!w)・・・この方いわく、
「家族や自分の将来のために、夫に気兼ねなく使える財産を増やしたい。」
「そのためにパート勤めもして、その収入の中で子どもたち(現在中1、小4)のためにできることはして、それで残った分をちゃんと増やしていきたい。」
ということでした(とはいえご主人とはちゃんと相談されて、了解のもと始められてます)。
そこで私の昔書いたパート勤めの方が海外積立年金やオフショア投資を始められた事例を見て、私もやれるかな?と思われたそうです。
※過去のパート勤めの方の事例はこちら
※『オフショア投資入門書(マニュアル)』はこちら(無料)
結果、15年後に積立額の140%を確保しながら、S&P500に投資できる(高い方をもらえる)140%元本確保型年金プランを積立最低額200ドル(月)で始められました。
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