【第59回】日本の生命保険(ジブラルタ生命、日本生命)を見直して、海外積立年金&オフショア投資を始められた方の事例です。【東京都 会社員 30代前半 男性】

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こんにちは。河合です。

本日は日本で加入されていた生命保険を見直しして、海外積立年金とオフショア投資を始められた方の事例です。
「老後資金」を用意するためにちゃんと殖えるものに切り替えられたというのがポイントですね。

くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。

【東京都 会社員 30代前半 男性】

まずはいつものように、日本に加入されている生命保険の相談からでした。
この方が入られていたのがこちら。

1)ジブラルタ生命:リタイアメント・インカム
2)日本生命:年金名人EX(個人年金保険)

この方、1)を4年弱、2)を5年支払ってきました。
まず、1)のリタイアメント・インカムは、リンク先を読んで頂ければわかりますが、この保険はある時期に「払済」にした方が返戻率が良くなるので、6ヶ月分の保険料を前納して「払済」にしました。
2)は支払い続ければ続けるほどマイナス額(損失)が拡大するので、すぐに解約
今回の見直しにより、まだ若いうちに(支払い期間が短いうちに)もっと効率よく殖やすことのできる商品に乗り換えたほうが得だと判断をされました。

その商品が・・・

1)変額年金プラン(海外積立年金):300ドル(月)×25年
ボーナス金利を積立額に応じて1~5%/年必ずもらいながら、世界にある200本ほどあるファンドからポートフォリオを組んで積立投資するもの。ご自身でポートフォリオを組み、運用することもできますが、弊社の推奨するポートフォリオで運用することも可能(2016年7月現在年率8.06%):。

2)140%元本確保型年金プラン(海外積立年金):200ドル(月)×15年
15年後に積立た金額の+40%を最低保証した上で、米国の株式に連動し更に殖えて受けとれることができるもの。お子さんが高校〜大学を私立に通うと考えると約1,000万円ほどは用意しておきたいところ。

※『海外積立年金入門書(マニュアル)』はこちら(無料)

です。
これで今契約されたいた保険よりもだいぶ多く、早く老後資金を用意できることになります。

更に今あるまとまった資金の運用先として、少額(USD 30,000)から開設できるようになったオフショア資産管理口座経由で、

世界学生寮ファンド:USD10,000(約100万円)
英国介護不動産ファンド:USD10,000(約100万円)
マイクロファイナンスファンド:USD10,000(約100万円)

を始められました。
これで年8%くらいの平均リターンとなりそうです(複利)。

※『オフショア投資入門書(マニュアル)』はこちら(無料)
※『オフショア資産管理口座入門書(マニュアル)』はこちら(無料)

まずは今ある保険に無駄な保険料を払っていないか、をご自身の考えと保険会社の試算表から確認し、その後海外で同じことをしたらどのくらい殖えるのか?を比べるといいですね。
まずはお手元に保険証書をご用意の上、私まで遠慮なくご連絡ください。

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