【第24回】8%固定金利ファンドと140%元本確保型年金プランを始められた例です。【千葉県 歯科医 40代前半 男性】

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こんにちは。河合です。

本日はUSD 120,000(約1500万円)を年8%固定金利がつくオフショアファンドに投資され、また海外積立年金変額年金プランを停止し140%元本確保型年金プランへスイッチングされた事例です。

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くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。

【千葉県 歯科医 40代前半 男性】

私とこの方のお付き合いはかれこれ4年くらいです。
その間もずっとゴールド会員として私の動画セミナーを毎月見て頂いていました。

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そして先月ご紹介したのが、8%固定金利がつくオフショアファンド
私のもう一つのメルマガ(オフショア投資メルマガ)でご紹介しています。

【第154回】先月の弊社セミナーで最も人気のあった、1年満期で6%固定金利の商品です。

1年満期で6%のものと、5年満期で8%(年)のものがあったのですが、この方は中長期投資ということで、5年満期を選ばれました。
そして5年後に満期資金が出てきてしまうというのは、投資でいうとそこで一旦利益確定になってしまい、20%の税金を払うことになります。
人生あと5年(だいたい50歳)で終わるわけではないので、そこで税金を払っていたら無駄ですよね。
ということでオフショア資産管理口座を作り、そこへ他の方と同じように(弊社ではもう恒例になりましたがw)CitigoldからUSD120,000(約1500万円)を海外送金していただきました。

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そしてもう一つご相談がありました。
この方、毎月1000ドル(約12万円)と3000ドル(約37万円)をそれぞれ違う海外積立年金変額年金プランで毎月積立てられていました。
先に入った1000ドルの方の積立に不満があり、3000ドルの方に増額したいということでした。

そこで私からご提案したのが、以前オフショア投資メルマガの事例でご紹介したように、同じ海外積立年金にするのではなく、運用先と将来設計を分散するために、少なくとも15年後に140%の元本が確保された上でS&P500で運用するという140%元本確保型年金プランにすることでした。

これで3000ドルの積立では「毎年固定金利5%+運用益」を得られ、1000ドルの積立では「15年後に140%かそれ以上(S&P500の結果次第)」を確保することができました。

この方、積立の額としては比較的多い方だと思います。
たくさん積み立てればそれだけ将来確実に得られるリターンも大きくなりますし、無駄な消費をすることもなくなります。

将来の年金は期待できない。
景気はどんどん悪くなる。
賃金も増えない。
円安になりインフレになる。
税金はどんどん高くなる。
高齢化社会になり社会はどんどん良い方へ変われなくなる。

皆さんはこれに対しどんな行動を取っていますか?

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