【第8回】【海外生命保険】日本の生命保険と海外生命保険の比較

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こんにちは。河合です。

それでは本日からは海外生命保険にテーマを移りたいと思います。
これは前回までの海外積立年金とは全く異なり、皆さんに万が一のことがあった場合の死亡保険金の話です。
なので、同じ保険でもまったく別物だと思ってください。

そして日本にもある死亡保険金重視の生命保険。
日本と米国では何が違うのか、というと・・・

1) 同じ掛け金(保険料)であれば死亡保険金がより大きくなる
2) 解約返戻金の運用利回りが高い
3) 費用(コスト)が安い
4) フレキシビリティがある(途中で柔軟に契約変更ができる)
5) 保険会社が潰れても生命保険契約はそのまま継続される(安全性が高い)
6) 米ドル(USD)建て

ですが、詳しくは実は入門書(マニュアル)に全部まとめてあります。
メルマガでは実践的なことだけ書いていきたいので、基礎的なことは入門書をダウンロードして読んでください(無料)。

※『米国生命保険入門書(マニュアル)』はこちら(無料)

海外と日本の生命保険を比べたら全て劣る日本の生命保険ですが、それでも入りにくいというのは事実。
なぜなら・・・

・言葉の壁(英語)
・情報の少なさ(日本にいるため)
・健康診断を受けるために、一度海外へ行かなければいけない

からですね。

明日は海外生命保険加入の手順を通じて、こうした「入りにくさ」は実はただの偏見だということを、実感いただこうと思います。
というよりもむしろ大幅に安くなる保険料を使って、家族旅行がてらハワイへ行くという話なので、楽しくなる話なんですけどね(笑)。

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